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天使になった実君。

  • 弟とおどけて・・。
    長男、実は2005年2月10日に生まれて、8月21日に突然に世を去りました・・。 何もできないパパでしたが愛と笑顔をふりまいてくれました。 感謝を込めて綴りたいと思います。

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2010年8月13日 (金)

メモリー・・・・思い出が一杯①私の事(幼年期編)

家族について色々と書いたものの私自身については書けないものですね(*´ェ`*)

余り自分のネタ探しも照れもあり懐かしさも込み上げますが綴ってみました。さて今回は穢れを知らない幼児期を。

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私が生まれたのは今から・・・数十年前の東京オリンピックの前年の夏でした。勿論自分では覚えておりませんが、両親の喜びは大きく大切に可愛がられたようです。

上の写真は初節句の時でしょうか・・・泣く私を母が抱き上げて横に見える手は祖母があやしてくれているようです・・決してビンタ喰らってるのではないと思います。

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両親とのスナップです。見目麗しい人形のような・・自分で申すのもなんですが今の私からは想像もつかないですΣ( ̄ロ ̄lll)  両親の表情から大切にされていたのだと温かいものが伝わってきます。手に持つキューピーちゃんと馬らしき人形が時代を感じさせます(゚ー゚)

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祖母と私です。生れた時から一緒に暮らしていたのでとても可愛がられました。気丈な明治の女性であり、私がイジメラレルと相手を叱りつけて守ろうとする位大事にしてもらい、それだけに私はお婆ちゃんが大好きでした。

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関西方面の旅で撮られた一枚です。後ろの特急がノルスタジックです。幼稚園ではいつも泣かされていて、気弱な子供だったようです。

またいずれ次の時代をお見せしたいと・・・良いネタが出ましたら(*゚▽゚)ノ 

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